人間は肯定した方に進む


神の世界に向かおうとする神の世界を知る者を
のろけた根性で腐れた定義に縛り付ける者がいる
カルマは神自身へ逆らうものとしての大きさになる
霊性の低いものはしつこい。低級なものほど荒ぶる傾向にある。そいつをとりまいているものは、かつてから肯定してきた自己だ。霊性が高まればすぐに平静で崇高な状態をたゆたっていられるようになる。
ムソルグスキー
交響詩「はげ山の一夜」:


BBS